【ユニコーン】 - 2014年05月19日(月) 足掛け4年か。。。 今日はガンダムUCのエピソード7を劇場で観てきた。 残念ながら劇場限定のBDは売り切れ。公開は土曜からだったので、三日目には売り切れ ということになる。早いなぁ。。。 ガルパンの劇場公開の時は初日の初回に行くしかないなー、などと思いながら ポップコーンをボリボリ食べつつ、開場を待つことに。 程なくして開場。すぐに席について残りのポップコーンを片付ける。 上映はまずEXエピソードから始まった。 過去のガンダム作品の映像などを使いつつこれまでの流れをおさらいするかのような 感じの作りだった。ガノタおやじには懐かしいな。 本編はなかなかの出来だった。 ネオ・ジオン軍のモビルスーツに懐かしさを覚えつつ鑑賞。 前半のモビルスーツ戦は楽しめたが、後半のネオジオング戦はちとオカルトすぎる感じが。 F91のラフレシアも結構なものだったが、それを超えた感じがする。 なんていうかシューティングゲームのラスボスみたいな感じ。 箱の正体については小説未読の身としては、まぁ上手くまとめたなと。 3すくみのいずれもが主張を通そうとして絡み合う構図はなかなか楽しめた。 可能性の獣が行き着くところは、という面も楽しめた。 まぁ、結果としてはオーライなのではないかなと。 マリーダさんのことは仕方ない。分かってはいたけど、だが悔やまれる。 それだけが引っかかったかなぁ。話の流れで殺されたというか。 それを除けばいい出来だったな。 途中から後ろのほうでいびきかいて寝てる奴が居たので集中しきれなかったから 早いとこBDを入手したいな。 ...
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