ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【検査入院その2】 - 2013年07月23日(火)

見えない疲れというやつか






検査入院の夜が明けて朝になる。

午前5時頃、なんか夢の途中で目が覚めた記憶があるのだが、あまり覚えて

いない。その後は7時に起こされるまでスコンと落ちていた様子。



全体的に怠いのはいつもの朝同様。

いつからこんな感じだっけ。もう覚えていない。



ともあれ、2、3医者と応答を交わしつつセンサーを取り外す。

これから車を運転して帰るのかと思うとひたすら怠い。



しかも、運の悪いことに渋滞に捕まる。これは辛い。

意識が飛ぶことはなかったが、辛い朝が3倍増しくらいに感じる。

途中のSAで休憩を取りつつ、どうにか帰宅する。



しかし、今日は半休という申請しか出してない。

午後から出社しないとイカン。

一度横になってギリギリまで休んで体力の回復を試みる。



だが、奮闘むなしく体力回復せず。

むしろ中途半端な睡眠で疲れが増したような感覚になっている。

酷い悪循環だが、これもいつも通り。



以前は昼休み仮眠をとると目が冴えたものだが、今は怠さが増して

グッタリしてしまう。身体が本気で寝ようとして起こされてる感じ。






なので結局休みにしてしまった。

どうにもならんのだから仕方がない。無理に働いても意味が無いのだし。



明日にはどうにか体が動いてほしいものだ。朝が怖い。。。


...




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