【最期を看取るモノ】 - 2012年09月18日(火) 犬の話の時はマジメ(`・ω・´) アルゼンチンで、飼い主の死後6年間に渡って尚、その墓に寄り添い続ける 忠犬が居るそうな。なんともはや、犬飼冥利に尽きるとはこのことで。 自分も今年、相棒とも言える永く連れ添った愛犬を亡くしましたが、なんと 言ったらいいのか、別れとはいつも複雑な想いを残していきますな。。。 自分は今後一生犬を飼い続けるのだと思いますが、不幸なことに嫁さんの アテがない自分は独り身で生涯を終えそうなので、そんな末期に犬を飼って いるとは考えにくく、上の話のような美談はないでしょうな。 でも誰も看取ってくれないのも寂しいなぁ。 その頃までに2次元電脳嫁が実装されてくれればいいんですが・・・。 ...
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