【脳の仕事】 - 2010年09月17日(金) とりあえず生きてる。 ここ数日、体調が悪く睡眠を多めに取っているのだが (原稿は進まないが、背に腹は代えられない) 体調が優れない場合にありがちな悪夢はあまり見ず、なかなか面白い夢を見る。 一つは、なぜか盗賊団の一味に新入りとして働くというもの。 新入りは手取りが少ないが、仕事(強盗などの銃撃戦)に出かけた際、自身の 生存を他の団員と賭ける事ができるルールがあって、生き延びれば生き延びる ほどに儲かるシステムだった。(新入りほど倍率が高い) その分、やたら死人が出る。 次々と補充されては使い潰されていく新入り。 そんな中、自分は何とか生き残っていくという物語。 通貨が円で、目の前にどさどさ札束が積まれていく様がリアルで面白かったが、 いよいよお前も新入りを卒業だな、というところで目が覚めた。惜しい。 今、金欠だけにホントに悔しかった。バカ。 もう一つは、よくある超能力バトルみたいな設定。 廃校みたいな建物を舞台に複数人でバトルロワイヤルをするというもの。 自分は外見の違う別のキャラを演じているような感じだった。 この夢は、ストーリーはともかくとして、出てくる一人の少女がすごくイイ 表情をしていて、「これは描きたい!」と思わせるモノで非常に満足して いたのだが、これもいいところで目が覚める。 うあぁー、もうちょいで最高の表情が見られそうだったのにぃー。 何だかんだで精神衛生的には良くない夢ばかりだな。やっぱ。 ...
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