ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【がんばろ】 - 2010年01月27日(水)

そろそろ創作活動用ブログでも立ち上げないとなぁ。









【パ】:ふぅ。危うく嘘つきになるところだったケド、戦友のお陰で

50%は取り返したヨ。危ない危ない。

ナンて言うか、大人世界の虚しさを垣間見たネ。





【Q】:努力の全てが実るわけではないのは分かっていますが、文字通り

”目標に届いていなかった”というのは辛い現実でしたね。

ただまぁ、それも戦友の助力で半分は取り戻せた、というのは収穫です。





【パ】:そういった面では恵まれてたネ。

世の中には知らない方がイイ闇が多すぎるナァ・・・。

人間不信になりそうだヨ。





【Q】:そんな時こそ、これを観るべきですよ、お姉たま。













【パ】:アーォ!MJ!

この人も子供の頃から芸能の世界で色々とショックな人間模様を見続けて

来たンだろうネ。ワタシ達一般人とは比べるまでもないくらいでっかい

規模で人間が持つダークな部分を見てきたんだと思うヨ。





【Q】:優れた才能の周りには様々な人間が集いますからね。

音楽活動という場に於いては幸せだったMJですが、私生活に於いては

その反動かと思うくらい恵まれていない気がします。



その末路があの最期だと思いたくはありませんが・・・。





【パ】:この「THIS IS IT」はリハの模様を編集した映画だケド、元々

復活するMJを追うドキュメンタリー的な物を作ろうと撮ってたワケで。



それを考えると、MJの生前に散々マスコミが煽ってた記事ってどうだった

のカナ?って思っちゃうよネ。





【Q】:ああ、ありましたね。

「ロンドン公演のリハにMJは全然来ていない!」

「時間不足にMJのブランクが重なり、実現は不可能!」

「現場はイライラしてもはや空中分解寸前!」

そんな論調ばかりでしたね。



ここ数年は「過去の栄光にすがりつく借金王」みたいな煽りとかそんなの

ばかりでしたね。





【パ】:MJが亡くなってから、動画サイトで過去の映像を観たりしてた

ケド、コメントに「マイケルってただの変態整形野郎かと思ってたけど、

間違いだった。もっと早く出会っていれば・・・」みたいなのがいっぱい

あったネ。





【Q】:私生活のゴシップに関しては当事者しか知り得ない事も多いと

思いますから、なんとも言えませんが・・・ですが、彼の残した楽曲やダンス、

ミュージックシーンに与えた影響等々は紛れもなく神懸かり的な物だったと

言えますね。





【パ】:リハーサルの映像でも、訴えかけてくるモノがあったヨ。

ま、そういう風に作ってあるっていうのもあるンだケドさ。

でも、そういうのを差し引いてみても、やっぱり凄かったヨ。



「Smooth Criminal」のショートフィルムとか良かったナァ。

ゲームでも1面があの曲なンだよネw

そういう意味でも思い入れが深いっていうか。





【Q】:世代的にも直撃世代ではありませんけど、それでも様々なメディア

を通じて彼の存在を知っていたわけですから。

長年活躍し続けた偉大な存在だったんですよね。





【パ】;ワタシもやるぞー。

やりたいことを続けられるように、今を生きる!おっし!


...




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