ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【俺たちの戦いは(ry】 - 2009年11月12日(木)

やりたい事は次から次から湧いてくるんだよな。









【Q】:・・・おかしいですね。この時間になってもまだマスターから、本日の

大本営発表が送られてきません・・・。



なにかあったのでしょうか。





【パ】:・・・た、ただいま・・・





【Q】:お姉たま、戻られたのですか。

・・・ということは、つまり・・・。





【パ】:ウン・・・とりあえずは完成だヨ・・・。

でも、まだ校正とかしないといけないし、寄稿してくれる人の原稿も

あるから、まだまだ100%じゃないケド・・・。





【Q】:でもまぁ、これで最低限の形にはなるということが確定しました

わけですし。締め切りを飛ばす事は無いでしょう。





【パ】:あとはFTPアップロードのテストと・・・EPSファイルに変換した

ときの状態チェックと・・・あ、そうだQちゃん、こっちにメール来てない?





【Q】:メールですか?





【パ】:ウン。コミックスタジオには富士ゼロックスと提携したプリント

サービスのシステムがあってネ。

ネット上のサーバーに送った原稿データをコンビニのプリンターで出力が

できるのヨ。家庭用インクジェットプリンターよりも綺麗に出せるから

印刷所に頼むイメージに近い出力テストになるワケ。





【Q】:ああ、先程から着弾してるメールはそれだったのですか・・・。





【パ】:ナニ?先程って・・・のぉお!?

ナニよ、このメールの数は!

・・・ひょっとして、これってば1ページごとに予約ナンバーを振ってるって

コトなのカナ・・・?





【Q】:そのようですね。

お姉たま、何ページ分のプリントを予約なさったので?





【パ】:エート・・・4コマ抜いた漫画分だから・・・21ページ・・・。





【Q】:ということは全部で21個の予約コードを持参して、コンビニで

チマチマ打ち込みながら出力するわけですね・・・。





【パ】:のぉーーーーっ!

アップロードの時は一括で送信できたのにぃー!

なんで出力は1枚ずつの管理なの!?





【Q】:とか言ってるうちに、準備完了を知らせるメールが次々に着弾

してきてますが・・・。





【パ】:うぁ!急いでメーラーのフォルダ管理だヨ!自動振り分け!

・・・ってこのシステムじゃ長編描いてる人は使えないんじゃないの?





【Q】:便利なシステムにも落とし穴があるものですね・・・。





【パ】:くっそー、つまんない上にめんどくさい罠こさえやがってぇ〜。


...




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