ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【贈り狼】 - 2009年07月21日(火)

テクティコゥ(巻き舌風に)









【パ】:ふぁああああ〜〜〜〜・・・あがっ・・・顎がっ・・・ごげっ!

げふっ!げふっ!う゛ー・・・一気に目が覚めた。



あ、ミナサマおはこんばんちわっ!Parでっすヨ。

イヤハヤ、まったく眠いモノです。朝、目は覚めたンだケドも脳と

身体が全然覚醒しないのよネw





【Q】:意識だけあって、脳と身体が死んでいる・・・ゾンビですね。

まったく、ゾンビはサバゲーの中だけにしてください、お姉たま。





【パ】:ちょw Qちゃんっ!人聞きの悪いコト言わないでよっ!

散り際の美学を追究しようと目論むヒトを捕まえてゾンビはないヨ・・・orz





【Q】:まぁ、それはさておき。





【パ】:さておかれちゃうのカw

で、なーに?





【Q】:お姉たまの背後に・・・




バカッバカッ!
バカッバカッ!
(ブローバック)





【パ】:まぐぷるっ!?





【Q】:・・・銃を持ったサンタの姉様が・・・ってもう遅いですね。





【サ】:嫌ねぇー、Q−Essが驚かすからビックリして思わずトリガーを

引いちゃったじゃない。せっかく「ホールドアーップ!」って、やってあげ

ようかと思ったのに。





【あ】:嘘ね・・・。そんなハズならダブルタップで背中と後頭部にセットで

ぶち込むコト無いもん・・・。





【サ】:あらあら、せっかく面白い物を届けに来てやったっていうのに・・・。

ほら、Par、アンタに贈り物なんだからさっさと起きるっ





【パ】:ウソだぁー、起きたらトドメ刺されるンだぁー。





【サ】:・・・『許せないならあたしを撃ちなさい。遠慮はいらないわ。』













【あ】:っ!こ、これは・・・ひょっとしてひょっとしなくても・・・。






『H&K USP P8』!最近だと「バイオハザード5」に・・・





【パ】:夕呼先生の銃だぁーーーーーーーっ!

うわっかりましたぁ!預かりますっ!頂きますっ!





【サ】:・・・やっぱり止めた。





【パ】:ぬなっ!?な、ナゼに!?





【Q】:ダメですよ、お姉たま。そこは

『・・・銃をしまって下さい、必要ないですから』

って返さないと・・・。





【サ】:さすがQ−Ess。いい子ねー、なでなでしてあげる。

ついでに、これはアンタにあげる。





【Q】:はぁ・・・。まぁ嫌いではありませんけど。










【あ】:へぇー。いいなぁー、見るだけならタナカの銃は出来がいいねw










【Q】:よろしければどうぞ。本当に欲しい人が持つのが道理でしょうし。





【パ】:にゃーーーーーーっ!!!それはワタシ!イッツミー!!

その銃クダサイ!っていうか、イッツマイン!!





【あ】:しょうがないなぁ、ハイ。





【パ】:イヤッフゥーーーーー!!

遂に手入れたぁー!イェア!





【サ】:あら、結局Parが貰ったの?

じゃあ、これも一緒に。ハイどうぞ。





【パ】:?ナニコレ?・・・・・・請求書っ!?





【サ】:あったり前でしょ?世の中タダより怖い物なんて無いんだから。

ちゃんと対価を払っておけば、後で怖い思いをしなくて済むのよ?

安いモンじゃない。





【パ】:まただ・・・また浮かれポンチになってしまった・・・。orz



・・・でも、いーんだ!

また、お金を貯めて今度はホルスター作って貰うんだー。





【あ】:あ、意外と・・・逞しいんだね。





【Q】:ええ、割と。皆さんに弄って貰ってるからでしょうね。





【パ】:うへへへ。このゴツッとしつつも吸い付くようなグリップ感・・・

ああ、夕呼先生も同型の銃を持っていたのかと思うとっ!

もうっ!もうっ!





【T】:・・・今日ハ、ドウ考エテモ別ノ理由ダロ。


...




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