ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【駆け足のレビュゥー】 - 2009年05月23日(土)

相変わらず国家予算配分が北朝鮮並。








【あ】:キターーーーーーー!!

遂に来ましたよ?

わたしが登場するって事はミリタリー関係だってご承知でしょうが、聞いて

やってください!今日ご紹介するのはこちら!













【T】:ホホーゥ、Tavorデスカ。届イタノデ?






【あ】:そーよー。・・・長かったなぁー。予約入れてから先延ばしされること

幾数回。やっと来たわ。

で、開けるとこんな感じです。↓












【T】:DSR−1ト同様、全ク飾リッ気ノナイパッケージングデスナ。





【あ】:そうね、取説もウェブサイトからDLが基本だし。

本体と弾倉以外は弾込め用ロッドくらいかしらね。

さて、箱から出して弾倉を装着してみます。↓












【T】:ブルパップ方式ナラデハノ短サデスナ。実ニ未来的デス。

マァ、ワテクシハ使イマセンガネ。





【あ】:(無視無視・・・)えーと、本体は強化樹脂製だそうです。

外見の割にずっしりとしてますね。構えやすい重さです。

銃の上部に付いている光学照準機は標準装備品です。







「MARS」サイト

一台にダットサイトとレーザーサイトを組み合わせた優れもの。

モチロン、これはレプリカ品ですけど。







これはレーザーサイトの警告文。

レプリカでも目に当てると良くないからね。









ハンドガードの赤丸で囲った部分がレーザーサイトのスイッチなの。

面倒な配線も無くスッキリまとめられているのは一体型の強みね。

こんな感じで照射されます。↓








日本で一般的に手に入るレーザーと同程度の出力はあるようですね。








ダットサイトはこんな感じ。光度も選べるんだけど、ちょっと弱いかな?

日向で使うには常に最高レベルまで上げておかないとダメみたい。








さっきのレーザーサイトのスイッチの上部にあるチャージングハンドルを

引くと、こんな感じでボルトカバーが開く仕組みになってるの。

実銃ではここから排莢されるんだけど、これはHOP調整のダイヤルね。

ちなみにホールドオープンされたカバーはリリースボタンでカチッと戻る

からゲーム中でも弾道補正がし易いかもね。





【あ】:で、肝心の実射性能なんですがー。

まだ、やってませーんw また今度、サバゲーで使ってからお伝えします。





【T】:ジャー、本格的ニ貶スノハソレカラデスカ。






【あ】:そんなワケでまた今度!上手くすればまた来週?

じゃーねー!









...




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