ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【春はまだ遠い】 - 2009年03月02日(月)

「お前、10巻以降ののび太みたいだな」と言われる位の図々しさが欲しい






睡眠中の無意識下における行動で翌朝ビックリ、というのは往々にしてあることで。



幼少時代に於いては愚息が布団に世界地図を描いてみたり。

真冬なのに布団を蹴っ飛ばして、朝に寒さで目が覚めるとか。

若気の至りが暴発してパンツをガビガビにしてしまったり(男子限定)。






しかしながら「しっかりと身につけた腕時計が外れている」という現象は、齢30を過ぎて

はぢめての体験であるな、うむ。大して面白くもないけど。






最近のMY腕時計はカシオのGショック。ベルト穴が2列でしっかりと止まる。

意識的に外す事をしない限り、まず偶然に外れることはない。

そして、自分は寝る前に腕時計を外す習慣は無い。

耐久試験ですか?というくらい付けっぱなしの日常である。



この環境下に於いて「腕時計が外れる」ということは「外した」ことになる

ワケであるが、何で無意識に外したのか?謎が多い。

なんか夢でも見たかな?うーん、思い出せない。

腕時計爆弾でもハメられる夢でも見たのか?ぬぅー。

ハメるのは好きだが、ハメられるのは勘弁だ。(オイ)






どちらかというと、夢遊病っぽい感じなのだろうか?今回の場合は。

ふむ。そう考えてみると、過去にも幾つかの事例が報告されておる。



中学の頃、夜中に突然起き出して、学校の支度をバッチリ調えた状態で居間の

ソファで爆睡していた、とか。

幼稚園に入りたての頃に、夜中起き出してトイレと間違えて冷蔵庫の扉を開けて

盛大に放尿、等々。



これらの面白いところは「眠くなりながらも無意識に行動を完遂する」のではなく、

「一度完全に寝入ってからの行動」であることだな。

ぬぅー、朝起きたら素敵なキャラクターがデザインされてる、とかないモノか?

そろそろ、この駄脳も主の為にステキな回転をすべきだと思うのだが?









追伸:

「最近の弾けっぷりがイイね!」等のご意見・ご感想を頂戴しまして、非情にもとい

非常にありがたく思っております。このちっぽけな道化師の日常で笑っていただければ

(苦笑・失笑含む)ワタクシは満足なのです。

まぁ、この力は所謂「暗黒面」のパゥワァーなので気をつけないと御覧になっている方も

引きずり込まれるかも知れませんがね?



『“覚悟した者”は“幸福”であるッ!悪い出来事の未来も知る事は“絶望”と思うだろうが、
逆だッ!明日“死ぬ”と分かっていても“覚悟”があるから幸福なんだ!
『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ! 』


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