【花粉の果てに行き着くトコロ】 - 2009年02月23日(月) 泣きながらでも走れる。(経験者は語る) 参った。 自分の腰が「ガラスの腰」であることは重々自覚していて、ここ最近は腰痛治療の ベルトを巻いて無理をさせずケアに努めていたのだが・・・。 ベルトを外している就寝中に無意識下で行われた寝返りによって自爆することに なるとは想定の範囲外であった・・・。orz (確かに、この週末はサバゲーだの犬を洗うだの、腰に負担の掛かる「中腰」での 状態が多かったのも事実であるが・・・。) 明け方に、独り布団の中で「〜〜〜!!?!?〜〜っ!?」と声にならぬ声を あげて悶絶する三十路男(独身)。何と哀しき光景かな。 昨日は筋肉痛で身体の可動範囲がゾンビのようだ、何て冗談を飛ばしていたが 今は笑えぬ状況に。orz 冗談抜きでバイオハザードのゾンビのような動きしかできぬ。歩き回る屍状態。 残り有休日数と週末に検診で休むという関係から、今は這ってでも出社せねば ならなかったのであるが、まぁ歩けるだけ不幸中の幸いとすべきか・・・。 頭の方は社会常識の欠落以外に問題ないので仕事はできる。 花粉の影響で少々苛々が積もってるくらいで。 しかしながら、座って腰で身体を支えるのが非情に辛い。orz まだ立って足で支えている方がマシかもだ・・・。 土砂加持だ何だとネタにしたバチでも当たったのか。あぐう。 ...
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