ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

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【もうねるぞ】 - 2009年01月19日(月)

庶民派・小沢?庶民派の悪代官がドコの世にいるのかと。






嗚呼、マズイ。

昨日、頑張りすぎたから腰が・・・って書くと誤解を招く可能性大。



なので詳細に書くと、棚の組み立て及び設置を頑張った結果、腰痛を悪化

させてしまった、と言ったところだろうか。

昨日はそれほど痛みを感じなかったのに、一晩経ったらアラ不思議。ノ(´д`*)

ちっとも嬉しくない状態に。or2



加えて、顎の下の痛みも顕著化。

拡散していた痛みの出所が何となく判明。左顎関節の下辺りだな。

なんだろう?リンパ節でも腫れてるんかね??せっかく風邪っぽい諸症状が

治まってきていた所だったのに。

気を強く持たねば!飲み込まれたやられる!






・・・なんか遭難みたいだな。えぇ、そうなんです。









〜閑話休題〜









せっかくキャンカーを導入したのに、まとまった休みどころか土曜休みまで

削られておるではないかっ!(正月は別の意味で寝正月だったし。)

土曜休みは31日までお預けだ。まぁ、その間に道の駅とスパ銭の選別でも行って

「首都圏温泉巡り」に備えるとしよう。うむ。

(山は雪が面倒な感じなので房総で暴走しようかな・・・)






〜今日の戦術機〜






今日の戦術機は

【YF-23 ブラック・ウィドウ��PAV-2:グレイ・ゴースト】







米軍の次期主力戦術機候補として開発された第三世代型戦術機。

これまでの米軍戦術機のコンセプトを覆す「近接戦闘能力の向上」を

目指し、トライアルに於いても対抗馬であるYF-22を近接戦で凌駕し、

対BETA戦闘能力の高さを見せつけた。



だが、調達コストの高騰や、米軍の戦術機における対BETA基本戦術が

ハイヴ外での掃討戦をメインに据えられた為、YF-22に敗れる事となった。



・・・なんか、どっかで聞いたことのあるストーリーですなぁ。

試作1号機が「スパイダー」で、この試作2号機が「グレイ・ゴースト」と

いう設定からして既にアレなのですがw



それはさておき、このデザインラインは好みですなぁ。

直線ベースに曲線を織り交ぜる。人によっては中途半端だと酷評するかも

知れんが、自分は好きですな。

それと、この長刀のデザインもシンプルでイイ。

YF-23の特徴とも言えるので二刀流にしてみた。









上半身のアップ。

この悪者っぽいフェイスがイイですなぁ。

個人的には、こんな複雑な面構成でステルス効果が得られるのか・・・

おや、こんな時間に来客が・・・(PAM!PAM!PAM!)









ふぅ。何とか迎撃したぜ(何をだ)。



さて、特徴的なウェポンラック。

ほとんどの戦術機が背面にウェポンラックを備えているのに対して、この

YF-23は肩部にウェポンラックを備えている。

お陰で、肩を開いた時に背面の武器が干渉することは無くなったが、腰の

跳躍ユニットと干渉するんじゃないかと思ったり・・・おやまた来客が

(PAM!PAM!PAM!PAM!PAM!PAM!)


...

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