【火照った身体に帆立雑炊】 - 2008年11月26日(水) レバっ! 朝起きる。 体を起こした瞬間にふらついたので嫌な予感はしたが、 歩き出した瞬間に確信。 「あー・・・風邪か?」 目眩と吐き気が酷い。前触れ無しの完全奇襲だな。 熱なら何とか押し通せるんだが、三半規管が腰を抜かすとどうにも。 無茶して車で事故ったら自分だけの問題じゃなくなるし。 仕方ないので会社に電話して二度寝。 昼頃起きる。 なんとなく回復。食欲はゼロだが牛乳だけ飲む。 夕方くらいまでベッドでぼへーっと過ごす。 夜になり、何となく腹が減ってきたのでレトルト雑炊を作ることに。 ご飯の上に具材を乗せてチンするわけだが、具材の入ったレトルトパックが 微妙に固い。まぁ体調的に力が入りずらいのだろうけど。 ただ、ここで「フンっ」と気張ったらエクスプロージョン必至なので、 徐々に力をこめて慎重に・・・ べしゃっ ・・・いっぱい・・・出たね(ぺろっ) ・・・文章だけ書くと卑猥だな。だが状況的に間違いはないワケで。 まぁ、全滅でなかっただけマシか。半分以上は残ったし。 というわけで、もそもそと雑炊を頂く。なんかショッパイなぁー。 レトルトって味が濃いよねぇー。こういう体調の時は尚更か。 とりあえず脳の活動に問題がないようなので体力の回復を優先するか。 皆様におかれましても風邪など召されぬよう、お気を付け下さいまし・・・。 ...
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