ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

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【メカっぽいのがお好き】 - 2008年11月24日(月)

全身が気怠い。orz






さて、香港からの荷が無事に届き、これでようやく完全体に。

今までは単なる巨大な文鎮でしかなかったが、ようやく武器に格上げだ。

まぁーゲームは既に終わってるんですがね・・・orz



気を取り直して逝ってみよう。











香港ARES社製エアガン「AMP TS DSR−1」



ボルトアクション式のガスガン。

元ネタはドイツのAMP社が開発したライフルで、軍・警察向けのモデル。

個人的にはサプレッサー装備型の「サブソニック」の方が好きなんだが。








近未来的なフォルムが特徴。

SFチックだが、実際に軍・警察等で採用されている「機能美」の塊。








メカメカしい前部バイポッド部。

吊り下げ式なのはワルサーのWA2000と同じ。

ワンタッチで前後にスライドでき、調整が可能。更にバランスウェイトも

装備されていて、細かな重量配分が可能。








実銃はリューポルドのスコープだが、これは外見だけ模したレプリカ。

まぁ性能に関しては多くは望まないので・・・雰囲気重視?








グリップ部と前後に挟むように設置された弾倉。

普通、前の方を使うと思われるが、前は予備で後を使って装弾する。

いわゆるブルパップ式。

トリガーフィールは最悪w こりゃシアーを磨いてやらないと気持ち悪い。

社名やロゴなどは許可を取ったホンモノと同じモノ。

でもプリントのようだ。どうせならレーザー刻印にしろよなぁー。








後端のストック部。

ストック長とチークピースとバットプレートの高さが調整可能。

それとモノポッドが装備され、バイポッドと合わせて銃全体の前後の高さ

調整が可能になっている。この辺はさすがだねぇー。






全体的な仕上げはまぁチト荒い部分も多分にあるのだが、全金属のボディは

剛性も十分で、各調整可能部分の動きも申し分ない。

実射性能は・・・まぁガスガンという時点で半ば諦めているが、

(気温によって出力が増減するので安定しない。)

チャンバーの構造がマルイ準拠の構造で、バレルもチャンバーパッキンも

使い回しが利きそうなのでポテンシャル自体は決して低いわけではない?



まぁトリガー部分も調整もあるから一度は全バラにしないとイカンのかなぁ

とか思ったりするんですが・・・やる気出ねぇーw

しばらくは眺めてウットリすることにしますわ。どうせしばらくゲームは

ないだろうしな・・・。


...

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