ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【サッと解決ならず】 - 2007年05月18日(金)

月夜の晩にィィ〜〜♪ヤイサホー!!






愛知の立て籠もり事件、マスゴミのゴミっぷりに我慢デギンザビ。



1:家を囲む警察の車両の位置を、全てヘリで舐める様に撮影

2:ヘリで中継「あ! 屋根ずたいに 警察が近づこうとしています」 ←最悪

3:地上のレポーター

  「報道規制が入りました カメラは現場の方向を向けられない

  ことをご了承ください」 と発言した次の瞬間から、空から生中継で撮影。

  やっぱり屋根の上で働いてる警察を写す。←死ね。氏ねじゃなくて死ね。

3:某朝日

  「警察の盾は拳銃弾を防げないんですよ。今は明るいから動きは

  ないですが、暗くなったら突入するんでしょう」←犯人がTVを見てると

  全然考えないでぺらぺら〜

4:8時のNHK生ニュース

  ヘリが飛べなくなってもう大丈夫かと思ったら、地上から屋根の上で

  少しずつ近づいている警察の動きを生中継!



そら犯人だって激昂して「後ろから入ろうとしてもすぐ分かる!」と

叫びますわな。説得しつつ裏で駒進めてるのがテレビで写れば。

殉職したSAT隊員は流れ弾に被弾したという話ですが、その不運の

何%かはマスゴミの演出によるモノでしょうに。



23歳ですよ。若いのに・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

50過ぎのヤクザ崩れ一匹のために・・・。






つーか、警官は何だかんだで殉職してるけども、犯人射殺って

瀬戸内シージャックと長崎バスジャックと三菱銀行人質事件だけ

じゃないか。殺せとは言わないが、犯罪者の早急な無効化は

警官の職務として認めてもいいと思うんだが。ものすごく自己中な

言い方だが、犯罪者風情が死のうが生きようが関係ない。

だが我ら小市民の小さな平和を守ってくれる警察官が死ぬのは

宜しくない。それが当たり前。






小市民の願いは犯罪者の生死ではなく速やかな事件の解決。


...




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