ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【夢広がりんぐ】 - 2006年11月24日(金)

なんか松坂はほのぼのとしたお別れだなぁ






昨日の模様替えの際、倒れてきた小型脚立の下敷きになった

右足の甲が微妙に痛くなってきた。

別に痛みが響いて歩けないとかそういうワケではないんだが、

表面部分は軽く触れただけでも痛い。打撲だろうか。

おかげで靴を履いたり脱いだりするのが難儀する。



しかし見た目は何ともないんだよなぁ。

腫れてるわけでも、痣ができてるわけでもナシ。

すぐに治るんだろうか。まったく。






まったくといえばインベルM911だ。

予約した販売店からは全く音沙汰ナシなんだが、

某巨大掲示板情報によるとパーツ生産の遅れから

初回出荷がかなり少なかったという話。

なんですか、まるで電池から出火する某メーカーの

ゲーム機みたいな販売方法は。

だからオクで馬鹿みたいな自演入札が横行するんだ。



今月末にはまとまった数が出荷されるという話だが、

まぁ、どうでもいいや(´〜`)






どうでもいいといえば、来月早々のインドア夜戦の装備を

未だにどうしようか決めかねている。当初は、前回使用した

夜間撮影機材をちょこっと更新して投入し、夜間戦闘映像でも

撮ろうかと思っていたんだが、何やらナイトビジョンを投入しようと

目論む輩が数名いる様子。



ワタクシの夜間撮影機材なんて安さ優先ですから勿論、赤外線。

ナイトビジョンを通してみれば赤外線なんて闇夜の懐中電灯の如し。

撃ってくれと言わんばかりの標的であります。

こりゃ参った。戦闘映像を撮ろうにもこれでは開始と同時に戦死確定。

中立のカメラマンでは射撃シーンなど撮りたい画が撮れないと来た。






まー、多分7:3で赤外線照らしながら走り回ると思いますがね。

ナイトビジョン兵が一撃必殺の狙撃屋で無いことだけを願う。


...




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