| 2004年02月24日(火) |
「プライド」「スマスマ」 |
ようやくゆっくりPCに向かうことができました。 今週の前半はPTAの授業参観とそのお手伝いで半日拘束されるので、その他の時間もぎちぎちのスケジュールです。 こんなんじゃ、運良く希望通りの仕事があったとしても、家のことがちゃんとできるかどうか・・・ (6年前まではフルタイムで仕事してたんだけどね。)
「プライド」 切ないです。 切なすぎます。
ドラマだとわかっていても、前半のハルが幸せそうな分だけ、 後半の展開が切なくて・・・
「なんで、そこではっきり言ってあげないの〜」 「なんで、電話しないの〜」 とたぶん全国のハルファンと同じことを考えてました。
好きなるほど、自信がなくなっていく感じ、なんとなくわかるけどね。
で、最後の橋のシーン、 すっかり単純な脳細胞になってしまった私にはどう解釈していいのかよくわかりません。
亜樹は夏川さんときちんと別れようと思って橋に行ったのだと思いたい。 ハルの「本気になった俺の負け」は嬉しかったのだと思いたい。 その言葉に応えようとしたところに夏川さんの登場で、 何の涙か、亜樹も、ハルもわからなくなってしまったのかなぁ・・・?
ハルの辛い顔を見るのが嫌で(時間もなかったし)リピートしていないので、私の勘違いかもしれないけど。
ハルのポケットには結局鍵はなかったの? そこのところのエピソードもよくわからないのです。
来週の予告をみると更に波瀾万丈の展開のようで・・・。 今週のすれ違いはしょうがないとしても、 (何度もしつこいけど)最後にはハルの笑顔を見ることができますように。
「スマスマ」 そんなプライドの後のスマスマ、 ETと歌のかわいい木村さんに癒されました。
『竹の塚』はオンタイムで見たのは初めてのような・・・。 総集編等で見ているから、キャラクターはわかるのですが、話の流れが今一つわかりません。 昨日が、特別な展開だったのかな?
あのメイクでも、上品さがなくならないところが木村拓哉なのでしょうね。 アップに耐えられるっていうのが凄いと思います。
今日の学級懇談(小3)にて。
子どもたちの就寝時間が遅いということから、テレビ番組の話に。 遅い時間(9時台)で人気があるのは「プライド」と「エースをねらえ」と「トリビアの泉」とのこと。 そこで、担任の先生(30代半ば?・女性)も木村さんのファンであることが判明。 自分の子どもを寝かしつける時間のため「プライド」は録画してあとで見ているそうで・・・。
さすがにその話題を広げるわけにも行かず、私は沈黙を守っていたのですが(笑)、国語の「お話作り」の話題で再び木村さんが登場。 「子どもによっては主人公の名前を決めるのも大変だった」という話から、「拓哉と○○○(先生のお名前)で物語の例を子どもたちに聞かせたんだけど・・・」と。 この設定は子どもたち(木村さんを知っている子)から反発をかったらしいですけど、「想像するのは自由だから」ときっぱり!
○○○先生、いつかその話題をじっくり語りましょう!
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