| 2002年08月07日(水) |
あまりSMAPとは関係のないことですが・・・ |
スマップとは全然関係のない話から。 ネット上にはいろんなHPがある。 夏休み中のお兄ちゃんが、あまり暇そうで時間をもてあましているので、何か目的をもって取り組んだら、と思ってお節介な母がいろいろのぞいているうちに、「漢字検定」のHPを見つけた。 ここでは、今の漢字の力を評価してくれるテストがある。 子どもも、大人も同じ問題。 お兄ちゃんはたしか6級の受験が適当だったような。 私も挑戦してみたら準2級か2級の受験のレベルとのこと。
お兄ちゃんの見本になるべく、問題集を用意して勉強をはじめようとした。 いきなり2級も不安なので、準2級から。 最初にやった、実力判定であっさり9割くらい取れたので準2級の勉強はパス。 今日、2級の問題集を買ってきた。 読めるし、熟語の構成もわかる、間違っている漢字もわかる。 ・・・・しかし、書けない。 書き取り問題がほとんどできない。 文字のイメージは浮かぶけど、形にするとダメ。 スマ小の6年2組の新語に負けないような、妙な新しい字ができあがる。 ハードルは予想以上には高いかも・・・・
学生時代、漢字は「得意」ではなかったけど、「苦手」でもなかった。 少なくとも、小学校では苦労した記憶はない。(ホントは大変だったのかもしれないけど) 今の子どもたちを見ていると漢字も「記号」や「絵」と同じような感覚で覚えている。自分の子を見ていてもびっくりするような書き順だったりする。
自分自身、漢字が書けなくなってきていることはだいぶ前から自覚していた。パソコンで打つ文字の何分の一かしか、手書きで書くことがなくなってきてるのも、影響は大きいと思う。
今日は、チャットの予定がある。 タイムリミットが近づいてきた。 名古屋初日の様子が週刊誌等に載っている。 立ち読みしてきた「女性自身」の記事の中には、この間の「わっつ」で話題になっていた舞台監督の岡ちゃんの名前もあった。 「テレビジョン」は毎週買っているのでうちに来てからゆっくり眺めた。 チョナン・カンのバックダンサーの4人が、全然違う動きをしているのを見て、「あ〜、SMAPだ。」と思ってしまうのって、やっぱり間違ってる? (だって、ホントにすごいんだもん)
ハスラー拓哉の写真もあった。 あれは、いい。
じゃ、今日は書き逃げ。
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