| 2002年06月29日(土) |
1996年の木村拓哉 |
1996年9月号の「Cut」に思わぬところで出会う。 この間、中居くんが模倣犯がらみで特集された時に、過去に木村さんも載っていたというのを耳にしていた。でも、6年も前のこと、自分の目に触れるようなことはないだろうと最初っからあきらめていた。 ところが、最近できた古本屋さんに初めてはいってみたら、ズラーっと並んだ「Cut」のバックナンバーの中に「木村拓哉」の4文字を発見。
表紙はレオ様、ビニールがかかっていて中身は確認できない。 この間の中居さんの記事で写真もインタビューもハズレはないとふんで即、お買い上げ。 おそるそる中身をのぞくと・・・ハズレはないどころか、大当たり! 23歳の拓哉の魅力全開のショットが連続。 インタビューも読み応え十分、が、現在公私にわたって多忙につき、さらっとしか読めていない。時間ができたらゆっくり味わいたい。
と、途中まで書いたところで「サムガ」 そっか・・・ アルバムもライブも話は進んでいるんだね。(そうじゃなや、大変だけど) ドラマとと知り合いの夫婦のたとえ話は大変おもしろかったです。 できればしたくないのか・・・ やったらたったで反響もあるし、満足感もあるけど、か。 今のスケジュールじゃ大変なのもわかるけど「絶対ない」なんて言い切られると、やっぱ、寂しいよ。ま、嫌な理由も中居くんらしいけどね。
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