| 2003年02月23日(日) |
ウソツキ王子様/思念の撮影 |
ポプラ、この週末はオーナー夫婦がいないので わーらくちん。まったり。 今朝はあきちゃんと一緒で、 ずっと話したり食べたりしてました。 でもお客も納品も来なさすぎて、 こんなコンビニありえない状態でした。ホント。
私は相変わらず王子様とは会話がはずまないどころか、 最近ではメールもおろそかになってるんですが、 あきちゃんは王子様と気が合うみたいで、 王子様の話を色々聞かせてもらいました。 人妻がどうとか、朝からありえない話ばっかり。 あきちゃんいわく、私は考えるから話ができないんだよ とのこと。考えないでお話しかぁ。出来たらいいなぁー。
昼前に友達んちいったんだけど、 留守で兄登場。あぅー。 ワンピースのマンガ本返してほしいんだけど。 まーいっか。 volvicそのまんまにして帰ってきた。
昼からはなおこっちとなおきさん登場。 晩ご飯の肉じゃが(鶏肉使用)作るの手伝ってくれました。 てか、味付けはほとんどなおこっち。 いつもいつもすまんね。 やっぱり料理って食べてくれる人がいると 上手く作ろうって思えるものなんだと思うよ。
夕方王子様に会いに行こうと思って ポプラ行ったけど、王子様帰った後でした。 ホントは10時までシフト入ってんのに。 さり気に王子様ウソツキみたいなんだよね。 しらない、みてない、きいてない、といった 発言が多いようです。なんて王子様。 でもかっこいいんだけど。いろいろスゴイらしいし。
また写真を撮ってみようと思った。 なんていうか。きれいと思ったから撮る、 とか、そういう気持ちでもなかった。 どういう気持ちかというと、 なにか、こう、残したい気持ちというか、 もっと強い念みたいな、残存してる思念、 それに委ねてシャッターを押してみた。 それはプラスではないことはないんだけど、 結果としてシャッターを押すという 形的にはプラスな力として現れている、 その事実に感動した。こんな動機付けもあるんだなと。 テーマに則ってというよりも、 事実に基づいた結果としての写真撮影である そんな感覚でした。 自分でもびっくり。目から鱗。
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