留守番の日記
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2004年08月30日(月) 。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。 ( ^; 滝のようだ・・・

夏の間ずっとおでかけしないで過ごしたけれど、最近
抱っこひもに慣れるようにと、娘とのおでかけを日課にしている
6キロを超えた娘を抱っこひもで体に固定して、歩くのは
わたしにとってはトレーニングだ
近所をひとまわりして帰ってくると、汗だく
(*´∇`*;△ はぁー
今日はまずまずのお天気
暑すぎず、日差しも強すぎずなので娘とおでかけ
新しくできてからまだ見に行ってなかったダイソーまで
品揃えのチェックをしに
けっこう赤ちゃん用グッズもそろっているのね

帰ってきてから、離乳用の野菜スープを飲ませた
喉がかわいていたのか、ごくごくとよく飲んでくれた
その後でおっぱいもあげた・・・
これが、後で思えばまずかったらしいのだが、この時点では
そんなこと思ってもみなかった
llllll(-_-;)llllll ずーん

次の授乳のあたりから、娘がぐずりだした
なかなか落ち着かないので、お通じが出そうで出ないからなのか
と思い、いつもしているように綿棒にベビーオイルをつけて
刺激してあげるのだけど、なかなか出てこない
そういえば、いつもはお通じがなくても、おならはよくするのに
今日は出ていない・・・
お腹が張って、つらいようなので早くお通じさせてあげたい
のだが、火がついたように今だかつてなく激しい泣き方をする娘
かわいそうなのだが、夫もわたしもどうしたらいいのかわからず
沐浴して体をあたためたり、お腹をマッサージしたりする
でも、何をしても泣き止まない
正味一時間以上は、ひきつけをおこしそうな勢いで、叫ぶように
声をからして泣いていた
娘のこんな状態は今まで見たことがなかったので、すっかり
夫もわたしもうろたえてしまっていた
しばらく様子を見てから・・・とも最初は思ったのだけど
このままお腹の痛い状態で泣き止まないのはかわいそうだと思い
夫と相談の上、病院に行くことに
一番近くの病院は二回ほど行ったが、気に入らないので避けて
二番目に近いところへ初めて行ってみた
泣きつかれた娘は夫に抱っこしてもらいながら寝てしまっていた
病院について、目が覚めたら全然不安そうな顔もしないで
にこにこしてる
(~-~;)ヾ(-_-;) オイオイ さっきまでの大泣きはなんだったんだ?

一応状況を説明して、状態を見てもらう
離乳を始めたことを言ったら、6ヶ月まではまだ始めなくてよい
とのこと
_¢(ーー;)メモシトカナキャ・・・

看護婦さんが綿棒刺激をしてくれたけれど、やはり出ない
(;´・`)> ふぅ
病院についたとたんに機嫌が直ってしまったので、このまま様子を
見ることになった
予防注射のことを聞かれたので、三種混合を9月中に受けるつもり
だったのだけど、ついでのことだから今日第一回目を急遽受ける
ことにした
疲れて娘が眠っているあいだに
(☆_☆)〆ヾ注射打ちますよー
お医者様からお通じのお薬をもらって帰ってきた

今日はなんか娘に悪いことしたなぁ・・・とか、本当だったら
夫に頼まずに、一人で娘を連れていくべきだったのになぁ・・・
とか、いろいろ反省しきり
病院に来ているお母さんがたは、頼もしく見えた
夫に付き添ってもらったのはわたしだけだった
(´・ω・`)
娘の状態を一人で判断して一人で病院に連れて行くことが
正直言って怖かったのだ
・・・そんなこと言ってられないのにね
わたしは、弱くて甘い人間だ
帰り道そんなことを考えてしょんぼりしてしまった

6時過ぎに帰ってきてから晩御飯の支度
昨日のまぐろと大根の煮物がまだあるので、それをメインに
晩御飯の後で、明日の台風にそなえてお風呂に水をくんで
おいたり、お味噌汁やおにぎりを準備した
もし、電気や水道がとまるような状況になったらやだからね


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