| 2008年04月01日(火) |
L File No.15とか |
仕事関係の本を買いに行ったら、再入荷してたので買いました。 めくってもめくっても腐女子向けのLたんがいっぱいです。 可愛すぎて鼻血出ます。 疲れたときにはビタミンL。
GS2のコンプリートガイドも買いました。 あー今回は事故チューしないと親友にならないのかー。 王子親友やってみよう。
コミックス版「オペラ座の怪人」も見つけたので、即買い。 原作と宝塚版とスーザン・ケイの『ファントム』を混ぜた感じでしょうか。 意外とよくまとまってると思います。 クリスティーヌは結局どっちが好きなんだー!?とか叫ばなくていい感じ。どっちでもいいかなっていう描き方なので。 そういえば原作では、ラウルはフィリップという庇護者から離れる、という設定だったんですよね。クリスティーヌとラウルは2人とも、「大人になる」ことを強いられるわけでした。この観点はあらゆる舞台版で抜け落ちているので、いい切り口かも。フィリップ兄さん男前ですし。 つーか、ガストン・ルルーがこんなに美形である必要性は一体・・・ ついでに言うなら、ドラマCD告知のキャストが微妙。 いやーまあ、確かにこのエリックは超子安っぽい。ぽいよ。うん。 でもラウルがセキトモはいかんだろう。
というかそんな現実逃避してる場合じゃないんですが。 打ち合わせまでにプリントが出来上がる気が全くしない・・・泣きたい。
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