| 2008年01月03日(木) |
THE 鑑識官(PS2)プレイ日記1 |
幕末恋華はちょっとお休み。 DS版では冒頭から査之介と鑑太が登場して「は?」という感じでしたが、シリーズ第1弾の本作ではちゃんと出会いが描かれていて、なるほどね、という感じ。 しかもボイスが識子だけじゃないのがちょっと楽しい。
うーん、査之介と識子はお似合いなんですが、結ばれない運命ですし近すぎて家族みたいになっちゃいそう。 やはり科研の誰かとくっつくのが自然かなあ。
あ、ゲームの内容ですね。 タッチペン操作がなくてもそんなに面白さは変わらないかな。 事件は割と地味なんだけど、地道に物証を探していくのがやっぱり楽しいです。 ちょっと証拠集めがわかりにくいとこもありますが、難易度は今のところ(File3冒頭)DSと同じくらいか、ちょい易しめ。 それとも、こっちがDSで慣れただけか。
それにしても車さんのアグレッシブさにちょっと驚き。 DSでの影の薄さが嘘のようです。 「ハブ・ア・ナイス・ドラ〜イブ!」で爆笑。 相変わらずのキャラ立ち具合に、またSS書きたくなりますね。
Youtubeでドームの動画見まくってます。 かなり間があいてしまいましたが、お題を書きたくなってきました。 セブンイレブンで買えるデジフォトも買いました。 ちゃんとフォトスタンドに入ってる5人とJさん単品。 ああカッコイイ。素敵すぎる。
|