| 2007年03月27日(火) |
GS 1st Love日記5 |
ヒムロッチ親友告白キターーー!!!
お前わ一体何時間費やしてるのかと訊かないで。今日からは普通に寝ます。しんどいから。
さて、初詣の電話が先生からかかってきた2年目の1月データからやり直し。友好状態。 部屋は有沢さんで黒板消しスチルのため姫条と藤井も登場、喫茶店バイトに野球部マネジです。 セカンドは日比谷に決め甲子園優勝も目指しました。 葉月と姫条は爆弾処理のみ。
先生とのデートではとにかく触りまくる(笑) 出発のときに腕を取り、返答で高評価もらったら裾引っ張り、別れ際にネクタイ直し。とにかく★を降らせろ!という意気込み。 クラシックコンサートで席に着くときは特によく上がり、会場出たら「疲れたろう? 私の肩を使いなさい」と言われて萌え死にそうになる。かつ、帰宅後携帯にメールが。 「今日の君は明らかに度を越していた。次から気を付けるように」 ・・・あたしゃ痴漢か、と凹んだが、先生も実は嬉しいことが主人公のセリフでわかる。 ヒムロッチ相手だと主人公のキャラが立ってて面白い。萌絵ちゃんみたいな感じ。
体育祭での保健室スチルが、姫条の好意のせいでつぶれ軽く殺意を抱く。 腹立ちまぎれにほっといた。
パネルをほぼMAXに埋めるまで日比谷とのデートを抑えていたので、親友モードになる海辺は3年目1月。ギリギリ。 親友デートは3回くらいか? 「恋が終わりそう」というセリフは出ずじまいだったが、教会に来た日比谷を振ると主人公が外に出て、「そうだ、あそこへ行ってみよう」。
キターーー!!
あの海辺に先生がいる。
ネタバレなので詳しくは書かないが、「抑えてた気持ち」をぶつける分通常告白より情熱的で、ものっそときめいた。 主人公も、悪気があってオトモダチ面してたわけではない(笑)こともフォローされててよかった。「すれ違い」っぽさがイイ。
最初は怖いと思ってた先生とだんだん仲良くなるが、2年目にやたらと慕ってくる部活の後輩になつかれ、一緒に甲子園優勝を果たし、「こいつのこと好きかも?」と思ったけど本当はずっと先生のことが大好きだったんだわ私!という、クリスティーヌのようなヒロイン物語になるプレイでした。
新システムのスキンシップを有効活用しないと新EDが迎えられないあたり、ゲームとして骨がありますね。
追記。 見たときは成功した嬉しさとかなりの眠さで意識がマトモでなかったので、改めてED見直しました。 ・・・泣きました。 せんせえええ! 切ないよ!! 切なすぎるよ!! うわーん!
|