| 2006年03月31日(金) |
運命の迷宮日記6 リズヴァーンED |
景時のささやきLv2は「いつまでも解けない幻術があれば、君とずっと一緒にいられるのにね」。 私がスピードワゴンの小沢さんならこう言うところです。 「気付いてないのかい? 君はもう僕にかけたじゃないか。恋という永遠の魔法をね!」<甘ーい。 それはさておきリズ先生。 リス先生、とかいう駄洒落はともかく、風邪ひいた神子が妄想するイベントは面白すぎです。恋愛イベントで笑わせてどうする。 とか言ってたらやっぱり一度、別れてしまうんですね。相変わらず理屈がよくわかりませんが。先生の結晶は何故・・・。 景時とのやりとりが終章で判明しましたが、怪我見ただけでわかるのはさすがです。ただ、健気組2人揃うと微妙に腹立たしいな(笑) 勝手に決めんなよ、みたいな(笑) で、次はヒノエ攻略のために久々に一章からプレイ。 景時の「お帰り〜」がとっても幸せ。 しかも、コーヒー豆を「あんなに喜んでもらえるなんて」にしたら弁慶が「景時には甘くとも、僕らには苦いものかもしれませんね」って、はっはっは。悪いね。 戦闘時に応援したときには、「オレのこと、信じてくれてるんだね」って、んもお〜かわいいなあ。つーか、「君が信じてくれるからできる」ってのは要するに「できる」ってことじゃんよ、といつも思います。
なんだかんだでやっぱり景時の話でした。
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