| 2004年02月12日(木) |
穴があったら爆撃されたい |
タイトルと内容は関係ありません。そういや、「親の仇のように憎む」って言い回しはもう危篤語(死ぬ寸前)ですが、昔はそれだけ親子仲がよかったんですかね。あるいは、「敵討ちなんて面倒くさいことさせやがって」という憎しみでしょうか。 ともかく、初めて午前中に書き込んでいます。今日は朝から業者さんが来て、ネズミ駆除の工事をしているため、早起き(いつもよりは)。そういうときほど面白い(都合のいい)夢を見るもので、「お前は俺を信じてない」「じゃあ信じるって何?」「それは――」とか深刻な恋の愁嘆場(笑)をやってるところで意識が浮上。この先が聞けていたらネタになったのに、残念。しかし、工事の音が凶悪にうるさいです。まあこれで奴らがいなくなるなら仕方ないよね。お金払うの私じゃないし。 「ウェブ日記レプリカの使途」を少しずつ読んでます。おいしいケーキみたいに、なくなる(読み終わる)のが惜しい一冊。
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