久樹ちゃんとお茶しました。銀ブラならぬ池ブラですか(笑) リブロに行ったら正宗白鳥の「自然主義文学盛衰史」が文庫になってたのですっごく欲しかったんですけどね・・・ちょっとね・・・講談社文芸文庫は高いんだよな。大体\1000以上しますからね。装丁が綺麗で大好きだけど。
あまりに縁遠い話なのですっかり忘れてたのですが、「恋バカ」見て(「歌の大辞テン」見ながら見てた/笑)思い出しました。 中学2年か3年のとき、友達と「どういうプロポーズをされたいか」という話をしていて、当時14歳の早瀬はきっぱりと「いきなり結婚届(無論男の捺印済み)持ってきて欲しい」と答えたのでした。で、相手の友達は「そんなの嫌だ」と言いました(笑) あと、「そんな奴いない」って(笑) でもいたよ。「封印再度」の犀川助教授!(笑) あのエピソードで早瀬の犀川先生株はかなり上がりましたよ。「つまんない男」から「なかなか見所のある男」に(笑) で、今だったらどんなのがいいかなあと考えたのですが、やっぱり「いきなり結婚届」がいいな、と思った(笑) 覚悟の程が知れるというかなかなか緊迫感があるというか、本気度が高そうでいいと思うんですけど。ま、問題はそこまでに千里の道のりがあるということですがね・・・(遠い目)
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