夢日記
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| 2002年08月25日(日) |
天守閣で御飯を食べている。 |
1 なぜか、セーラー服を来てお城の中にいる。
Mさんがひどい風邪をひいているので、看護してあげないとと思っているが、自分も風邪を引いてるようだ。
私とMさんともう一人落ちついたおばさんのような人がいるのだが、おばさんが大皿で料理をイロイロ出してくれている。Mさんは食べてるうちにだんだん元気になってきて、最初は横になってたのに、もう座って食べている。私はMさんが苦手というか、Mさんもなんか私のことを嫌っているというかいちびってる人なので、同じ皿から一緒にご飯を食べるなんて考えられないことなのだが、夢の中のMさんは、風邪をひいて弱ってるせいか、特に文句も言わない。
突然窓から突風が吹いてきて、セーラー服の襟が風をうけて、服が吹き飛ばされそうになる。セーラー服って、水兵さんが着る服なのに、こんなに風受けてしまうのなら水兵さんは仕事しにくいねなどと言っている。
2 城とか、寺とかの敷地内にあるような茶店の中にいいる。 薄暗い店内にはテーブル席が3つくらいあって、割りと入ってすぐのところに 座敷があって、そこで座っていると、元ミス・ユニバース対決とか言う イベントがあらしいと聞く。
すごい顔をしたお婆さんとおばさんが入ってきて、おばあさんは『私も昔は ミスユニバースだったけど、もう私は無理だけど、娘を推薦します。』 とか言う。
美にこだわる人は、例え美から離れても、そこに執着があるんだなと思う。
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