今朝保育園に送っていった時、私たちが玄関で靴をしまったり上着をかけたりしていると、ちょうどゆうみと同じ赤ちゃん組の女の子が入ってきました。
するとゆうみ、それに気付くや否や
ダン、ダン、ダン、ダン・・・と地団駄を踏むように足音を立てて彼女のところに走り寄り、
とっても嬉しそうに
「な〜ちゃん♪」(その子の名前)
と言ってその子の顔を触るのです。
それは、本当に本当に嬉しそうなゆうみで、(本当に嬉しい時には足踏みするの・笑)
先日ゆうみが他のお友達を噛んじゃったりした事件(?)があって心にモヤモヤが残る私にとっても、ちょっと早めの、且つ最高のクリスマスプレゼントと言っても良いくらいの嬉しい出来事だったのです。
・・・やっぱりそれは言いすぎか(笑)
オットよ、ちゃんとクリスマスプレゼントくれー(笑)
そんなゆうみですが、ちなみにみのりのクラスでとっても面倒見の良い子供好きな男の子がいるのですが、彼もまだ子供なので「適度」というものが分からないらしく、ゆうみにとってはとっても押し付けがましい愛情をすれ違う度にくれるのです(笑)
それがまたいじらしくて(笑)
彼なりに精一杯可愛がってくれてるんだけど、顔をべちゃーと触られたり、強引に手をつなごうとされたりするのが大のニガテなゆうみとしたらゴーモンなんでしょうね(^^;
ガンバレ、ゆうみ!
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