今朝、保育園の先生との交換日記にはこう書きました。
主人とも話したのですが、これといって環境や生活に変化はないので、おそらく一時的なもの(嫌な事をされたりおもちゃを取られそうになった時に相手にかなわないと思うと噛んでしまう)だとは思うのですが・・・。
まだ、あとになって言っても何の事を言われているかわからない年だと思うので、もしまたお友達を噛んだりぶったりしてしまったら、その場で先生がたにきつく叱って頂きたいと思います。
宜しくお願いします。
それに対するお返事・・・というか今日のコメントには、
成長のうちだと思うので、見守りながらいけない事をした時はその都度お話していきたいと思います。
今日もお天気が良かったので外で赤ちゃん組のお友達と円になってカップでプリンを作ったり・・・とあそびました。
とありました。
先生方もプロですし、今まで色んなタイプの子供たちを見ているでしょう。
先生がたと家庭の連携プレーでうまくこの時期を乗り切れたらいいなぁと思います。
昨日の日記にも書きましたが、今までゆうみに関して交換日記に書かれてくることはほとんどが褒め言葉ばかりでした。
家で私がお着替えさせようとしても
「んに〜〜〜〜!!!」
とのけぞって嫌がるけれど、お迎えに行ったときに先生に
「ゆうみちゃん、寒いから上着着ようね〜?」
と言われるとすんなり着させてもらっているのを見て、思わず
「ゆうみは保育園でやだ〜〜〜!!って我を張る事とかはないですか?」
と聞いてしまった事がありました。
すると先生は少し考えて、
「・・・ないですね〜。」
とキッパリ。
「トイレに行った後、ズボンを履かせてあげようとすると自分で履く!って感じで手をどけたりすることはありますが、ヤダヤダ!って言う事はないですねぇ。」
って。
そうか・・・。
やっぱり、保育園と家では態度をかえてるってことね。
ある意味、園では気を使って、家では身内に甘えているんでしょうね、1歳半でも・・・!。
そして今回のことで思いました。
ゆうみ、今まで「いい子」でいすぎたんだよ!?
入園から半年が経って、やっと先生にも本当の自分を出せるようになったんじゃないかな!?
これはむしろ喜んでいいのかもしれないな。
さて、みのりは今日も給食を全部食べてハンコをもらって帰ってきました。
家に帰ってオットにその事を報告するみのり。
「じゃあ、今夜はあわあわお風呂だね!」
私とオットは顔を見合わせて、
「〜〜〜〜〜〜〜!!」(笑)
しばらく考えたあと、
「じゃ、そうしよっか・・・!」
ということで、行ってきました。
このご褒美は、みのりだけでなく大人のほうも結構楽しめるかも(笑)
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