| 2004年11月08日(月) |
やっと抗体ができてきた? |
何気にゆうみ、風邪ひき中です。
何日かまえから鼻が出てきたなーと思ったら、続いて咳が少々。
ゆうみちんは気管支がウィークポイントなので、咳に気付いた時点ですぐにホクナリンテープ(気管支拡張させるテープ)を貼ってあげる事にしてます。
土曜日の朝、37度4分。
今朝、37度2分。
今までは、風邪ひくと大抵ぴゅ〜〜っとあっという間に高熱が出てしまうゆうみだったけど、どうやら今回は熱を出さずに、=保育園を休むことなく、済みそうです。
・・・と言っていたけれど、本当にそうだねぇ。
ゆうみも、あんな小さい体で風邪ばっかりひいて大変だね、かわいそうに・・・と思っちゃうけれど、案外小さいうちにいっぱい病気しといたほうが大人になってから頑丈な気がするのね。
うちのオットがそう。
小さい頃はやっぱり年中高熱を出していたそう。
そして、はしかから肺炎になり、冗談じゃなく本気で死にかけた経験もアリ。
だって、医者にサジ投げられて、普段は何も買ってくれないお父さんが、
「何でも好きなもの買ってやるぞ。」
と言ってくれ、ラジコンサーキットを買ってもらって大喜びした覚えがあるとか。
その後オットは奇跡的に一命をとりとめた訳ですが、ラジコンサーキットのおかげでしょうか?(笑)
まぁ、それに対して私のほうは、小さい時はそんな風邪ひいたりもせず、比較的丈夫だったと思うんだけど、大人になってからはしょっちゅう風邪ひいたりして大変な思いをしているんだよね。
どっちがいいかと言ったら、あんまりよく覚えてない小さい時に色々病気しちゃったほうが得(?)な気がするの。
だって、アタシ26歳で水疱瘡やったときは、40度超える熱が出てホントに死にそうで(気持ち的にね)、
「もう思い残す事は無い・・・。」
な〜んて思っちゃったもん!(爆)
あ、そうだ。
ゆうみの熱が下がったらインフルエンザの予防接種の2回目をしなくちゃ。
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