広末と松田龍平が出ている映画、見た。
けど、その映画について内容は触れないでおく。
寫眞。
そのときそのときの その一瞬を撮る。
そのときを 撮る。
時間が止まる。
どんな顔をして
どんな格好をして
どんな人たちと一緒にいて
その当時の自分を知るのには 一番手っ取り早い方法。
去年の秋頃から 写真を全く撮ってない。
去年の秋頃からのあたしがわからない。
それまでのあたしはなんらかの形で残ってる。
写真を見るたびに当時を思い出す。
空白の時間。
どこで
何を
してたのか。
どんな顔で
どんな格好で
どんな人たちといたのか。
もっともっともっと
撮っておくべきだった。
必要ないかもしれないけど
その瞬間を
覚えておくよりも
鮮明に残しておくことができる。
カメラマンがほしい。
あたしを撮り続けてくれるカメラマン。
あたしを被写体として
レンズで見てほしい。
あたしのどんな表情も
どんな仕草も
覚えておくよりも鮮明に
撮ってくれる人がほしい。
映画についてのコメントはこのへんで。
松田龍平がかっちょよかったってことで。。。。(笑)
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