2004年12月06日(月) |
今週のジャンプ「ヤバい、記念すべき新年1号なのに語る事があまりない…」 |
ワンピ「第347話 “六式”」
パウリーの回想とあの涙にただただ尽きます…。 アイスバーグさんはここまで分かってなかったにしろ何らかの予期はあったのかもしれないが、パウリーは間違いなく100%何の疑いもなくヤツらを信じて来ただろうからそのショックを思うと………つらい。
あと、ゾロが「願いってのは何だ!!」と詰め寄った時のロビンちゃんの目が一瞬曇ったところに私はまだまだ望みを託しております。 でもそこで「話す必要がないわ」と答えてるロビンちゃんは、離婚間際の夫妻の会話みたいでちょっとツボ。 あまりの旦那の鈍感さに愛想つかして出てく嫁っていう図式。 すげーゾロロビっぽい。
で、あとは…今回あんまり語るものがないなぁ。 …こんな手抜き感想の週があってもいいのではという事で大幅手抜き。 すんません。
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