『 4TH KIND 』 - 2009年12月21日(月) 未だに有人では月まで なら宇宙人の存在を否定出来る方が 考えとしてはおかしいのだろう そしてたった数百年での科学の進歩 それを加えれば可能性の方が広がってゆく もしいたと仮定して 彼らは今の地球という星を見て 何を思うのだろう どう良く見積もったとしても 価値無しと素通りするぐらいだろう 今も昔も争い成長しない人間 荒れ放題の環境や苦しむ生き物たち 敵視されることはあれ 愛すべき存在と認識されることは難しい 『4TH KIND』 No.893 ...
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寂しがりやな豚ちゃんたちの旅跡 |