最近激しくアボリジニアートをとるか、小林画伯とルオーの画集をとるか
迷ってたりする。アマゾンの話。
何故こうも美術書とかって高いのでしょうか。
中味が見れないから高いの買って失敗したらと思うとアレなんだけど、
何処に行ってもアボリジニアートの作品集(?)って置いて無さそう・・・。
そんなに金もないから迷う。
それ以外にも欲しい本はあるんだけど、親と一緒に頼むので一寸頼み辛い。
てゆか無理だ。。。
グルグルしてます。
卒業するときにはアボリジニアートっぽい絵も描ける人になりたい。
絵は繊細で綺麗なのよりも、雑っぽくて荒い印象のものが好みらしい。
この間までゴッホが一番好きだとか思っていたのになあ。
ルオーは洋画やってたときに来てた某先生の好きな画家だということで
画集を紹介していたのだけど、あたしもビビっと来たので、
何というかやっぱり似た好みみたいなのがあるからこそ絵が褒められたのかと
思ったり思わなかったり。
独特さのある絵ってむづかしいなあと思うんだけど、
デッサンにもやっぱクセとかあるみたいで見るのは楽しいです。
そんな感じで今日も昨日も手を作っていました。
嫌いな先生には軸が違うと言われて金槌で腕を抉られたので、
明日は粘土を捏ね直して詰めて腕の角度を変えないとなあとは思ってるけど
結構大儀い・・・・・・。
スケッチブックも持ち帰ってデッサンの続きをせねばなのだけど
もう梅雨に入りそうな感じだし、先生にやられたのでやる気も起きず。
参ったなあ。
明日のフランス語は激しく憂鬱。
嗤う伊右衛門と最後の息子を買ってしまった。
それから漫画二冊。ゆっくり読もう。うーん。
金、使いすぎです・・・。
色彩学の宿題、やっておかないとなあ。