とまでは行かないけど絶妙。
今日から石膏の授業。手を作るのでまずデッサンしました。
明日から作るらしいです。石膏ねえ。粉の状態ですでに重たいです。
出来あがって持って帰る事を考えると、今からうんざり。
重いよなあ。うーん。
若さの溢れる拳って、イメージし辛いです。
つか椅子にも石膏とか付いてて、激しく服が汚れます。
椅子がまた座り辛い大きさでじっと座り続けるのが苦しいです。
でも手を作り出すと立ったままの作業になるっぽい・・・。
今ラジヲで星に願いを、が流れてる。
雰囲気が素敵です。
そういえば目次のページの下の方にひそりと別日記のページをリンク。
最初は真面目に日記だったのだけど、エンピツサンがあるからと思って
よくあるお題系小説(というより散文というか・・・)を書いてみたりしてる。
デザインが重いのか表示され辛かったり、書き込んでも書き込めなかったり
色々あるんだけど、まあ限度があるんだろうな。
文章は酷く自分勝手で短い。
版権とあるけどパッと見、何の話なのかすらわかんないし。
昨日星のおうじさまを買ったので登下校中のバスで読んでるんだけど、
交互って感じで落語百選の夏の単行本も読んでたりする。
笠碁が好きでそれ目当てで買ったんだけど、
最初の出来心って話が何回読んでもうけるので、そればかり読んでる気がする。
与太郎の話とかしわい屋も面白いけど。
花とアリスで花ちゃんがやってたのは、しわい屋だと思うなあ。
それはともかく最近はちっちゃい子の間で落語が流行ってるらしくて、
三歳児とかでも寿限無のフルネームを覚えてるって事で覚えたいと思いつつ
意外とむづかしい。
フランス語のこの間の授業でも一から二十までの数字の暗唱というのが
あったんだけど、途中が抜けやすいらしくて寿限無もそれと同じ感じ。
寿限無っていうとみやもと先輩(花とアリス)だ。。。
花とアリス、文庫で出たっていう割には見かけてない気がする。