良い評価も悪い評価も、 正当な所へ返らないのは あまり好きじゃないです。
とくに今は、 悪い評価が無実の人の所へ 返っていくのを、 毎日見なければならない状況 なので余計に切ないのです。
「そんなの、 途中段階の今だけだから。
きちんと最後までやれば、 良い物が完成するから。
そしたら、 ちゃんと見ている人は 正しく評価してくれるし
評価のためにやっている わけでもないから。
信じて、 楽しくやればいいじゃない。」
と、あの人は どこ吹く風のような顔をして 笑うんだけれど。
やっぱり時々 傷付いてる表情も見てしまうから…。
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