金色の ちひさき鳥の かたちして 銀杏ちるなり 夕日の岡にという歌ですが銀杏を鳥に見るのなら、「散る」ではなく「舞う」がいいなぁ…と、ふと思ったのでした。与謝野晶子の作品に注文付けるなんて、とんでもないね!(>_<)