朝、出かける間際にクモを見つけてしまい、殺生にあたふた。彼氏は寝起きだからボーっとしてるし。無事、仕留めたのですが家を出る時間が少し遅くなってしまい、駅までのチャリは激走。「ちくしょう…これで事故って死んでもクモの糸は垂れてこないな」などと無駄に芥川に思いを馳せながら漕いでおりましたとさ。