昨日あんな日記を書いたせいか、今日は コバルト文庫でも通用しないような チープで爽やかな恋愛劇の夢を見てしまい、 照れながら昼寝から目覚める。
勝手に夢に引っ張り出して 相手役をさせてしまった男性には 非常に申し訳ないことを… 事故だと思って諦めるが良いね(…身勝手さに絶句)
っていうか、すいません。 コバルト文庫はほとんど読んだ記憶がないです。 う〜ん…確か小学校半ば頃、 学級文庫にあったのを三冊ぐらいは読んだかも?
小学生ぐらいって、 冒険物と探偵物ばかり読んでたなぁ。
王道では、ガリバー・ホームズ・赤川次郎・ケストナー あたりを読み倒したような(作品名と作家名が混ざってるし)
で、三年生ぐらいまでは自分でも「冒険、探検♪」って言いながら 知らない町へずんずん行ってしまうような危険なコでしたね。
漫画はほとんど読まなかったし、テレビゲームもしなかったな〜。
そんな本を読んで、知らない町を探検して、 ハンダゴテ片手に前髪を焦がしながらロボットを作って、 男子とサッカーをしたり、将棋を指したりするような毎日でした。
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