| 2002年12月02日(月) |
『すみれの花の砂糖づけ』(江國香織・著) |
こないだなんかダウンから立ち直ったと思ったら 今日はクシャミと鼻水が止まらんです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−− 昨日のB検は、さっき公式サイトを見に行ったら 記述問題も40%以上正解してないとダメみたいなことが 書いてあって、記述問題は4割も答えてもいないので こりゃもう完璧に落ちました。くやしい。 3級2級と一発で来たのにー。来たのにー。 そりゃもう、また来年受けます。記述対策して。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 『すみれの花の砂糖づけ』(江國香織)を読みました。
詩集ですね。この作者の本を読むのは初めてです。 有名なので、名前はもちろん知っていたのですが。 たぶん、キザっぽく感じて無意識に避けていたんだと思います。 (キザって言葉、そういえば女性に対してあまり使いませんよね)。 よく見る著者の写真とか、江國香織っていう完璧に美しい名前とか。
きっと、また続けてこの著者の本を何冊か探して読むことになると思います。 もっと早く読めば良かった(←最近コレばっかり言ってるなー)。
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