なんか、劇的展開がないともう無理かも、とか漠然と思う私、弱気になっているところに実家から電話があって、それを切ったあと泣きながら電話帳をめくりながら泣き過ぎて吐きそうになったり、そんな木曜夜を経て、こんなときに限っての連日な晴天とうだるような暑さに狂って叫び出したいのを必死にこらえたりなんでこらえるのと思ったりして、何度も何度も説明してもわかってもらえないのいちばんつらい、これはきっとお互いにだろうけど、でも私の人生なんだからもう許してください。ってこと。壊れたくない、わたし。がんばりたいだけなのに。なぁ
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