絶好調で厄年 - 2006年02月24日(金) 朝からバイト。 やはりかなり暖かい。 ラジオからは、常に荒川。 バイト後、大学である会社説明会に行こうとバイクで西大路から北上。 が、ここ(花園周辺)で、大事故発生。 ここ最近、僕のバイクは軽く手首が折れそうなぐらいアクセルが重かったのだが、北上中、いきなりアクセル周辺で「バキっ」とプラスチックが折れる音がした。 すぐさま、何かヤバイ音だなぁと僕は思ったが、その音と同時に急にアクセルは軽くなり、なんだ、不具合が解消されたのか、と僕は安心した。 が、恐怖はすぐその後にきた。 前方に見える信号が黄色くなり、さぁ止まろうとアクセルを戻しても、スピードが変わらないのである。 というか、完全にアクセル全開の状態で固定されてしまい、ブレーキをかけてもまったく止まらないのである。 マジで焦る。 マジで死ぬと思った。 それからは、とにかく足を地面で摩擦させ、スピードを落とし、ギアを2速、1速と落とし、まだ動いている状態で強引にニュートラルに落とし、何とかストップ。 全身が熱帯雨林のようになってしまった。 その後、バイクを30分ぐらい押し、大学の近くのバイク屋まで運び、とにかく点検してもらうことに。 まったくお金がないのに、5000円ぐらいかかるらしく、さらに週明けにならないと直らないらしかった。 最悪。 汗だくで大学に入り、図書館でパソコンをやっていると、関係ないけどなぜかゆきゆきてしまったT口くんが隣の席に来て、フィギュアの結果を調べてて、なんか面白かった。 フバーハ! 明日はとうとうキトラクのレコーディング。 -
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