京産大にはKulalaのコピーバンドがいたそうで - 2006年02月05日(日) 起きたら12時。 夕方、ドラムを叩いているバンドでかなり久しぶりのスタジオ。 まだ全然どの辺の音に落ち着くのかわからず、かなり試行錯誤な感じ。 でもまぁ、おそらくLovittあたりのグルーブ感+唄心な感じに落ち着くのかなぁ。 自分は、いかんせんリズムをキープするしかないので、フロントの2人にはマッハがんばってもらいたい。 それにしても、僕は高校卒業とともにドラムを叩くことを止めてしまったわけで、もしあの時止めずにずっと叩き続けていたなら、今頃結構いいドラマーになっていたのかもしれない、と思ったりする。 ドラムを始めたの14の時だったわけだから、今年で10年選手になるわけだし。 しかしまぁ、何にせよめぐりめぐってまたドラムをコンスタントに叩き始めて、それなりに満足感を感じていられるのだから、自分はとても幸せな人間なんだと思う。 夜、全然書けなかったNS印刷のエントリーシートをやっと書く。 やはり「どんな社会人になりたいか」という質問が本気でキツかった。 とりあえず、アベレージ200をキープしつつ、アフター5と週末は趣味と家族を大切にする社会人になりたい。 明日は京都駅のホテルで合説。 ろくな企業が来ないみたいなので、即効で帰りそう。 -
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