笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

あらすじ - 2005年11月04日(金)

限界。


図書館で勉強していたら吐きそうになった。


ゼミの発表のこと、12月のイベントのこと、バンドの曲作りのこと、就職のこと、明日穿くパンツがないこと、お金がないこと、抜け毛がひどいこと、いつになってもメールの返事が返ってこないこと、ものすごく寒いこと。


1つ1つに分解してみれば、それは決して大したことではないのに、優先順位をつける間もなく〆切ばかりが来てしまって、ものすごく鬱屈する。


でも、だからといって時間の概念がなくなってしまったら、どこに句読点を打ったらいいのか、きっとわかんなくなっちゃう。


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ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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