笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

inward flowering - 2005年06月14日(火)

慌しい。
別に、大きなイベントがあるわけではないが、心地よい疲労感と共に毎日が滑るようにすぎていく。


この間の日曜日は、前から行きたいと思っていた伏見稲荷へ。
意外とキツイ上り坂の連続で、全身の毛穴が開きまくったが、何とか山頂まで行くことができよかった。
あの意味不明なほどに鳥居が連続している様には、かなり興奮。
その後は、久しぶりにかっぱ寿司へ行き、まずい寿司をたらふく食べ、前から行きたかったさらさ富小路で、甘い飲み物を飲んだりした。


ファンジンの作業は、だいぶ進んできた。
あと何本か記事が揃って、ディティールを詰めていけば完成もそう遠くない。
ページが徐々に完成していく様を見れるのは、編集者の譲れない特権。
今のペースで行くと、おそらくページ数は40ページを越え、しかもほとんどが文字で埋め尽くされている、という拷問のようなファンジンが梅雨と入れ替わりにできそうである。


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