笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

金属片にぶつかった音、それは放物線を描いて跳ね返る - 2005年04月13日(水)

2限から学校。
起きたら10時10分で、久しぶりに焦る。
慌てて身支度をして学校へ。
で、いざ教室に入ってみたら、やたらと閑散模様。
15分待って、外の掲示板を見に行ったら休講告知が。
萎える。


午後、初ゼミ。
軽く自己紹介なんかをしながら、終始和気藹々としたムード。


夜、バンド練習。
プログレ×マスロッキンな曲を作り始める。
みんな馬鹿なことが好きなため、基本的に曲作りは口で。
パラッポラッパ、パ。
技術があろうとなかろうと、単純に音が重なる瞬間には悶えてしまうもんだ。


さらに夜、この間の難波でのスタジオライブの時に夜音車を買ってくれた人からメールが届く。
うれしいなぁ。
しかも僕と同い年の人でますますうれしい。
全体的にはリアクションは低めだけれど、それでも何か跳ね返りがあるとやっぱりやりがいを感じるもんだ。


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ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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