笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

擬似京樽 - 2004年10月05日(火)

連日の雨でずいぶんと気温が下がってきたのにもかかわらず、
ちと大学に足を運べばまだまだ腹部を露出した女性が多い。
彼女らはきっとセクシーだと思ってやっているんだろうが、それはタンクトップから露わになる二の腕や、ミニスカートから覗く太腿と比べれば、まったくとるに足らないセクシーである。
ってか、そういう女性に限って微妙に腹部が緩んでいるのが通例で、
そのお稲荷さんみたいに歪んだ無法地帯を見るたびに悲しくなる。


それにしても雨はいやだな。
毎日毎日びしょ濡れ。


今晩は、コンニャクとひじきを煮込んだやつに生卵をかけて、ご飯にぶっかけて食べた。
コンニャクは意外とお腹を膨らましてくれたけれど、肉っ気がないとやっぱり物足りない。



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