笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

思い出したのは進歩の証 - 2004年09月15日(水)

自分の体内時計が2時間ほど正常値へ近づいてきた気がする。
静まり返った広い自宅内からは、先の見えない暗闇と、何かが動いている音が押し寄せてくる。
肉体性の伴った恐怖。


夜は久しぶりにイースタン。
詳細はレビューであげるが、全くそつのない素晴らしいライブだったと思う。
専門学校時代の友人に偶然遭遇したりして、あの頃、そういえばイースタンとファウルを足して2で割ったバンド(完全に割り切れる)をやっていたことを思い出した。
そうだ、あの頃よりは確実に成長している。
そんな確信。


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