姿は見えず - 2004年07月22日(木) テスト第2弾「社会学入門」終了。 事前に問題提示&持ち込み可なため、余裕で切り抜ける。 そういや今朝は久方ぶりに午前8時に起床。 グダグダしながら9時に出発(グダグダしすぎ)。 図書館で8割方眠りながらレポート第3弾「文化とポストコロニアル批評」に取り掛かる。 テーマは「証言」について。 フランクルの『夜と霧』を読みながら「証言」とは何かを探る。 夕方以降はテスト第3弾「ヨーロッパ文化史」の予習。 ヌミノーゼ、フラーメン、ミスラあたりが鬼門。 蝉がわんさかサラウンドで鳴いているが、いざ大きな木の下に行ってみると、どこにもその姿を見つけることができない。 悲しい耳鳴り -
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