後付の理由はいらない - 2004年06月29日(火) 昼間、ドイツ語の勉強に集中するために今年初のクーラーをswitch on。 そんでもって、昼飯用のそばつゆを買いに行くために今年初の短パンで街へgo。 家の近くの大きな交差点では交通事故がhappen。 夕飯の麻婆豆腐は、明日賞味期限を迎えるはずの豆腐からすでに異臭。 半分食べ終わった時点で耐え切れずに捨てる。 昨日今日と信長はお休み。 これを一旦始めると、ほかの事を全て欝状態でこなさなければならなくなり、テストが間近にせまった自分には危険。 引き続き、将来のことも考える。 よく考えれば考えるほど、就職したいと思うような会社が全くないことに愕然とする。 困ったな。 漠然と紙媒体に関わる仕事に就きたいという気持ちは強くあるが、具体的にこの出版社とか、この雑誌に携わりたいという気持ちは全くない。 かといって、インディペンデントな形で1から作ったところで、それだけでは恐らく食べていけないだろうし。 ただ、自分で何らかの紙媒体を作るという計画はしている。 「読める雑誌」というのを根幹的なテーマにしつつ、自分が常日頃訪れている個人の音楽サイトの管理人さんを中心にとことん書きまくった雑誌を作れたらいいなぁと。 やりたいと思ったその衝動を、すぐに形へと変換するスピード。 これをどこまでも失いたくない。 -
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